マリメッコの歴史

marimekkoの歴史

1949年に設立された、洋服をはじめ、カーテンやテーブルクロス用の生地を扱うフィンランドのテキスタイルブランドです。 マリメッコとは「小さなマリーのためのドレス」という意味です。1960年にケネディー大統領夫人がマリメッコのドレスを愛用して有名にりました。 マリメッコの中でも有名なものは、ケシの花をモチーフにした「マイヤ・イソラ」デザインのUNIKKO(ウニッコ)柄の商品です。 フィンランドからの輸入商品や国内産(西川産業・KOKUYOなど)のものがあり、食器・タオル・寝具・文具・キッチン用品・かばんなど最近たくさんの商品が販売されています。しかしながら実店舗での品数はまだ少ないです。ここでは、皆さんにたくさんのマリメッコの商品をご紹介できたらいいなと思っています。興味のある方はぜひご覧下さい。

marimekkoとの出会い

●北欧フィンランドの有名ブランド マリメッコ(marimekko)【キロニー】マリメッコ・ウニッコ... 和菓子が初めて出合ったマリメッコはカーテンでした。
大きなウニッコ柄の黄色カーテンがお店に飾られていて、その鮮やかな 色合いとお花にに一目ぼれしてしまい、そこから私のマリメッコ集めが始まりました。
最初にカーテンを買うことはできませんでしたが、寝具はすべてマリメッコで揃えました。以前は西川産業からmarimekkoの寝具が出ていたのですが、 今はライセンスが切れて販売されているmarimekkoの寝具もめっきり少なくなってしまいました。
2010年7月に ドコモから発売した携帯(SH-02Bmarimekko)もゲットしました。(記事⇒marimekko携帯GET!
しばらくおさまっていた、marimekko熱も再び再上昇中。
夢はリビングにmarimekkoのカーテンを飾ること!



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